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日々進む技術に、レタッチャーとしての進化と成長を自分なりに考えた

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    マル レタッチチーム
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日々進む技術に、レタッチャーとしての進化と成長を自分なりに考えた

最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。
by チャールズ・ダーウィン

お疲れ様です。冒頭からいきなり進化論ですいません。
レタッチちーむの夜間担当のマルです。

マルのイメージ写真

時代が進むにしたがって、続々と新しい技術やアップデートされるソフト等が出てきています。
物創りに携わらせてもらっている身として、時代のニーズに合わせて必要な技術を覚え、使い、出力していかないと自分の進化(成長と言うのでしょうか?)ソレが止まってしまうのではないかと毎日、戦々恐々としています(汗)

戦々恐々のイメージ写真

レタッチャーとして自分はPhotoShopだけをひたすらいじり倒して個人でも研究して、色々な案件にも携わらせていただきましたが…
本当に自分は前に進んでいるのだろうかと悩んでいる時期がありました。

ですが、そんな時に下記の文を見た時にレタッチャーとしての感銘を受けました。

第一言語のPhotoShopが使えて当たり前、第二言語で何が使えるかで、視野が広がり世界も広くなる。

確かにそうだなとひたすら思いました。その時は深く響いたと思います。

当然、PhotoShopも奥が深いのですが他のソフトと連携して一つの物を作り上げるとしたら、高いクオリティの物ができあがると思います。

…ちょっと頭が固すぎて一つの物に拘り過ぎていたのかもしれません。
もう少し頭を柔らかくして色々な技術を自分に取り入れていこうと思います。

4K時代のレタッチ

ムービーレタッチ・4Kレタッチと言うハイクオリティな映像の中でのレタッチ技術

4K movie / Beauty retouch from foton inc. on Vimeo.

…かなり勉強する必要があるなこりゃ(;´Д`)

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